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:: 元絵 :: |
| 氷風 |
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元絵はレイヤ1へ。 背景はレイヤ0。 水彩で色ムラを作ります。 左右反転、上下反転などを何度も繰り返し、色ムラを四角く抽出します。 [動画] |
| コットンペーパー風 |
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元絵はレイヤ0へ。 エフェクトはレイヤ1へ。 焦茶色トーンA230で全面に1回。その上から白トーンA210で全面に1回。 白を逆マスクして消し四角でレイヤ1をすべて消すと茶色のトーンだけが残り、背景を透かします。 マスクを外し通常モードでレイヤ1を角取りA255で3回。 線と同じ焦茶色で、A1大筆で輪郭をざっとなぞります。 [動画] |
| ダンボール風 |
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元絵はレイヤ1へ。 背景はレイヤ0で。 焦茶トーンA110で全面掛け。 左右反転1回、上下反転1回。上からまたトーンA1で全面に。 白を逆マスクして薄茶で四角ツールを全面に。トーン以外の色が変わります。 おまけで、モードを通常モードにしてから、レイヤ1に枠四角ツール5ピクセルで縁取り。 [動画] |
| ポップ調 |
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元絵はレイヤ1へ。 背景はレイヤ0で。 テキストツールで好きな大きさの「●」を1列に並べます。 コピーで下に列を付け加えていきます。蜂の巣状になるように。 塗り潰しツールでオレンジの丸以外の場所を黄緑に。 おまけで、白をマスクしてレイヤ1の元絵に四角ツールA25で色を変えます。 レイヤ1を非表示にして角取りA150を1回掛け、●のドットを気持ち取ります。 [動画] |
| 木目調 |
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元絵はレイヤ1へ。 背景はレイヤ0で。 茶色で塗りつぶしたあと、色の違う茶色で、何度も斜めに線を入れます。茶色の種類を変えて何回か。 好みの幅で上下反転を行います。グリッドを利用して間隔を空け、3マス上下反転したら3マスをそのまま空け、また次の3マスを上下反転する、といった感じで。 おまけで、レイヤ1の元絵に四角ツールA20で茶色を入れ、色を変えます。 レイヤ1を非表示にして角取りA150を1回掛け、ドットを気持ち取ります。 [動画] |
| 枯れ木風 |
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元絵はレイヤ1へ。 背景はレイヤ0で。 直線モードにし、黒で線を描き入れます。 黒をマスクし、ぼかしデフォルトA128を掛けます。 白をマスクし、A1大筆で好きな色を入れます。 おまけで、レイヤ1の元絵に四角ツールA20で黒色を入れ、色を変えます。 [動画] |
| グリッド |
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元絵はレイヤ0へ。 背景はレイヤ1で。 トーンA60を好きな色で全面に掛けます。 レイヤ0の元絵を表示したまま、レイヤ1に角取りA255で4回掛けます。 消し四角A250でレイヤ1を1回消去。 [動画] |
| グラデーショントーン |
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元絵はレイヤ1へ。 背景はレイヤ0で。 黒で塗り潰し、その上から白トーンA1を全面に掛けます。 レイヤ1の元絵を非表示にし、角取りデフォルトA128を3回掛けます。 覆い焼きA220で外側の細かい点を、更に内側の大きな点は覆い焼きA250で、ほぼ白の部分はA255で整えます。また、白の薄いグレーの部分は覆い焼きA80で整えます。 必要ない部分は黒鉛筆で塗り潰し、白をマスクして好きな色を四角ツールで塗り潰します。 トーンの崩れた部分を鉛筆ツールで補正します。 白をマスクすれば、その上から好きな色を入れられます。 レイヤ1の元絵に四角ツールA10のシアンで直フィルタを掛け、色調を変えます。 レイヤ1の元絵を非表示にして、レイヤ0を角取りA255で1回、ぼかします。 レイヤ0にすべて結合します。 レイヤ1を黒で塗り潰し、白トーンA1で全面に、そこに角取りデフォルトA128を3回掛けます。上記手順と一緒です。 覆い焼きを何段階か使って紫陽花を描いたあと、白を逆マスクして四角ツールで紫を流し込みます。 その紫をマスクして、他をすべて消し四角ツールで消します。 トーンの崩れを鉛筆ツールで補正し、白をマスクして水彩A1大筆で色を入れます。 消し四角A250でレイヤ1を透かします。 おまけ。すべてレイヤ0に結合します。 レイヤ1に白トーンA100を直線1ピクセルで雨粒など描きます。 [動画] |
| マトリックス風 |
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元絵はレイヤ1へ。 また、このエフェクトを掛けるときには必ず解像度を1024×786以下にしないとできません。文字の大きさは、マシンの画面解像度に依存するからです。 この絵の文字の大きさが、1028×786での1ピクセルのテキストです。もっと小さな見えないような字を打ちたいときは、更に解像度を下げると良いでしょう。逆に、大きな文字を打ちたいときには、解像度を上げれば良いことになります。 アプレットを立ち上げてから、描画画面で解像度を変更して、それが有効になるか否かは、アプレットのバージョンによります。 背景はレイヤ0で。 黒で塗り潰し、ライム色の1ピクセルテキストで好きな文字を打っていきます。ここでは2進数で。 コピー、またはテキスト直入れで好きな間隔で並べます。 打ち終わったら傾けツールで上から降ってくるように。 人物の後ろの部分にライム色の水彩A1大筆で燐光を、人物の更に近い部分にはうっすらと白を入れます。 おまけ。レイヤ1の元絵を、幅1ピクセル、高さ任意でコピー選択し、上下いずれかに移動させます。 レイヤ0にすべて結合し、レイヤ1に四角ツールA200でフィルタを掛けます。 レイヤ1の人物の周りをシアン水彩A1大筆で光らせます。 人物の部分を大雑把に消しゴムペンツールで消します。 [動画] |
| トルコ石風 |
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元絵はレイヤ1へ。 背景はレイヤ0で。 トルコ石色としか言いようのない、暗い青緑で塗り潰します。 紺色鉛筆で斜め横、円と好きなように線を入れ、それを左右反転、或いは上下反転でランダムに模様を崩します。 ぼかしA100ピクセルでぼかします。 白のA1水彩大筆で人物の周りをうっすら光らせます。 [動画] |