そういえば服絵続けるとか言ってて忘れてた(死)。
今回水面に使ったソフトはWater Reflections。
http://www.xiberpix.net/SqirlzReflect.html
取り敢えず変なトコ残ってても寝る(ぱたり)。
今CSSを一所懸命調節中なので変なところがあっても無視しててください。だからサーバでテストするなって。
取り敢えずIE6よりIE7のほうが手強いです。6は変なところがわかりきってるけど、7は何処がどう狂うのか全然わからん。取り敢えずマイナスマージンとボーダの組み合わせが最悪ということはわかった。
IE8は今のところ概ね良い子。
多分きっとだったらいいな的なお知らせですが、ヒカ碁コンテンツのページ構造を他ページに合わせる作業に着手しましたので、色々とごっそり削ると思います。ので、まぁもし完全版がほしいよという方はローカルに保存しといてください。特にpchファイルは全部削除します。
単行本の完全版のほうはまだ買いにいけてません……もう通販しちゃおうかな。
今日からなんだよね。見にいきたーいッ! レイ、レーイちゃーん! 愛してるレイー!
関係ないけど発掘してたら出てきたソラエア。続き憶えてない。
クッキーをほおばる俺をしばらくエアリスは幸せそうに眺めて、俺の紅茶がなくなったら注ぎ足してくれて、それはなんか本当に俺にとって幸せで、だから今が、今でも、戦いの真っ最中だなんてことを俺は忘れてしまいそうになるのだ。それは良くない。良くない、がしかし、マーリン様の家の雰囲気は相変わらずカントリー調で俺の目を癒したし、目の前のエアリスは相変わらず美人で俺の目を豊かにしてくれたし、エアリス手作りのクッキーは本当に美味しくて俺の胃袋を満足させてくれたし、エアリスの淹れてくれた紅茶はとても良い香りで胃袋だけじゃなく心まで温かくしてくれたし、とにかくここは本当に居心地が良くて、だからきっと俺の知らないところでサンタクロースが失敗して幸せ袋を引っ繰り返して世界中にばらまいてしまったのだ。ひょっとしたらジャックにちょっかいを出されて失敗したのかもしれない。俺はクスクスと笑う、エアリスはそれを見て微笑む、ああなんて心地好い空間だ。
あー幸せ、そう言うと、エアリスは何故かちょっと驚いたようなかおをして、でもすぐに笑顔に戻って、そう、それは良かった、わたしも幸せだよ、と言ってくれた。少なくとも俺はエアリスの作った幸せを壊す存在ではないということだ、それは確かに結構な幸せだとおもう。俺はエアリスのことが大好きだから。
でもね、憶えておいて。とエアリスは続けた。幸せって、必要なものだと思っちゃ駄目だよ、と。
プライマリディスク入れ替えたー。このワシが御テラ様に手を出す日が来ようとは……。殆どが荒川の動画だなんて口が裂けても言えない(笑)。ギアスやコナンも入ってるけど。
以前に騒いでたリカバリディスクのCドライブ容量の問題も、パーセントで割ってたらしく、プライマリが大きくなれば自然とCもデカくなりました。よかよか。でもPhotoshopのインストーラが途中で止まっちゃうよ何で。いやアプリはまともに使えるから良いんだけどさ、アンインストールができないの(大笑)。
ところでHDっていつからジャンパピンなくなったんですか?
うーん、この設定じゃ巧く合わない……かなぁ? もーちょっと詰めるべきか諦めて別の設定に行くべきか。
【魔法】
そもそも魔法のストックとは、生体の
術者が魔法の詠唱を行い(或いは無詠唱魔法としてイメージを構築し)、魔法導力供給装置としてのメインフレームである【月】に命令としてリクエストされる。
発信された魔法はこの時点ではまだ単なるメソッドである。【月】はこれを翻訳し、魔法力として術者の元に発現させる。この一連のトランザクションをして、一般的に魔法と呼ばれるシステムである。このトランザクション自体には、疑似魔法も魔女魔法も差異はない。
この際、術者の要求に対し、返送された実行効果(魔法力)が術者のキャパシティ(魔力、レベル、素質等の条件)を超える場合、魔法は術者を喰らってしまう。低レベル魔法使用による怪我程度ならば良い、未熟な術者が下手に高レベル魔法をリクエストすると、死に至る可能性もある。
ストックとはつまり、術者が己のキャパシティ以上の魔法を要求しないための制限でもあるのである。実際はストックしていない魔法でも、何らかの手段を用いてメソッドを送信することは可能である。その際の実行結果については前述の通り。
【G.F.】
G.F.のサーバとしての機能は幾つかある。
前述した始動キィのキャッシュとしての機能。
また複数術者からの要求を一元管理し、【月】メインフレームの反応速度に応じて適切な速度で要求を転送するロードバランサの機能。
トランザクション監視のTPモニタとしての機能。
I/O増幅装置としての機能。
と書けばわかるとおり、術者と【月】の間に立つプロキシのような役割をG.F.は担っている。実は魔法を使うに際し、G.F.を中継地として置いておいたほうが、直接【月】から魔法を呼び出すよりもずっと安全である。術者がキャパシティに見合わない高レベル魔法を要求した場合でも、G.F.がそれを実行不適切として、【月】の手前で処理し、エラーを返してくれるからだ。
返してくれるエラーはそれだけではない。G.F.をジャンクションしているとき、魔法のストックはG.F.が肩代わりしているが、